協同組合東京人材開発センターの実績・特長
受入企業には・・・
実習生の入国・配属後のサポート
海外拠点づくり
海外の拠点づくり等の検討をされておりましたら、最新の情報のご提供や拠点づくりプランのご提案をいたします。
受入企業 経営基盤強化のご提案
実習生の受入には多くの費用が必要となります。電気料金削減等約80品目から受入企業に最適なコスト削減案のご提案をいたします。
実習生には 実習や生活しやすい環境づくりのサポート
家電や設備(エアコン、給湯器リモコンなど)の使い方や表示の説明
宿泊施設近隣のスーパー等の案内
キャッシュカードや海外送金カードの使い方の説明
SNSなどを介して気軽に連絡がとりあえる体制
悩みなどを抱えてないかなど丁寧なヒアリング
実習生の母国語に対応できるスタッフの在駐(休日・夜間もOK)
技能検定、日本語能力検定の問題作成、添削で合格に向けてのサポート
送出機関とは実習生だけでなく家族の様子についても定期的な情報交換をしています。
ほかサポートは・・・
技能検定
技能実習1号から2号へ、2号から3号へと次の段階に上がるには実習職種の技能検定の合格が必須です。
学科試験練習問題や、実技試験練習で受入企業の協力をいただきながら、実習生に合わせたプログラムを作成します。
日本語能力検定
実習生は日本語レベルが向上するにつれて、モチベーションも上がります。
問題作成・添削をしながら、日本語能力検定に合格できるようサポートします。