パートナー協同組合の実績・特長
実態に沿った『技能実習計画』を共に作ります!
技能実習生の受け入れで大切な『技能実習計画』。
受入企業様としても理解が出来ないからということで、監理団体(協同組合等)が
雛形に沿って作ったもので技能実習機構から認定を受けていませんか?
技能実習計画が実態と違うと『受入停止』というリスクが受入企業様には生じます。
『受入停止』になってしまうと、技能実習生の受け入れが出来なくなりますので、
受入企業様にとって大きな損失に繋がります。
当組合では、技能実習機構とも緻密に協議を重ねて1人1人の技能実習計画の作成及び指導をし、
実態を計画に落とし込んで、技能実習計画の認定を受けられるようにしております。
適正な組合監理費設定!
企業監査(巡回)がメインで個人毎に管理してくれる訳でもないし・・・。
月々発生する組合監理費に対する疑問を持たれる受入企業様も多いと思います。
当組合では、1社あたり40,000円の組合監理費(企業監査)+1人あたり10,000円の組合監理費(母国語相談窓口)を受入企業様にご負担頂き、監理事業運営をしております。
受入企業様毎の『評価基準』を共に作ります!
技能実習生を受け入れているけど、なかなか活かしきれない。組合からは一律に実習生の条件等を設定するようにと言われるが、出来る実習生には個別に評価をしてあげたい。でも、どうすれば良いか分からない。このように考えていらっしゃる受入企業様も多いのではないでしょうか?
当組合では、受入企業様独自の評価基準を作成しますので、個別評価ができ、入国前〜帰国まで実習生本人のやる気もアップし、活躍が期待できます!