日越協同組合の実績・特長
日本語教育を重視
実習生との合言葉は「(実習が終わる)3年後に日本語能力試験3級」です。弊組合では入国前から実習生の日本語学習に関わり、独自の日本語教材を開発するなど、日本語教育に力を入れています。実習生には日本で実習をすることで、日本の考え方、働き方、日本語力を身に着け、将来の成功への礎を築いてほしいと願っています。
ベトナム語相談窓口体制
実習生が日本で安心して過ごせるよう、ベトナム語で24時間相談できる窓口を設置しています。ベトナム人通訳6名で対応しており、今では実習生の心のよりどころとなっています。
教育をきちんと行う
外国人技能実習生向け
日本語教育、日本の文化、価値観ビジネスマナー等
企業(雇用側)向け
ベトナムの文化や価値観、人材育成ノウハウ、業務マニュアル作成補助等
外国人技能実習生を取り扱う組合はほかにもありますが、単なる監理・指導だけでは
労使間でのトラブルが起こりやすくなります。
日本とベトナムの双方がWin-Winの関係に
異国間のコミュニケーションにおいては、双方の文化の違いや価値観、考え方に対する理解がとても大切です。
単に労働者として扱うのではなく、双方が気持ちよく実習やその指導ができ
友好的な関係、WIN-WINの関係を築いていけるようなお手伝いをします。
ベトナムに特化している
発起人がベトナム出身でベトナム事情に詳しく、また、日本文化にも精通している。
ベトナム現地でのネットワークを最大限に活用し、日本企業が求める優秀な人材を確保しやすい。