海外交流事業協同組合の実績・特長
10年の実績
北海道で10年以上にわたり、外国人技能実習生1,500人以上と、その力を必要とする企業様とのかけはしとなってきた海事協の実績をご紹介します。
海外交流事業協同組合(海事協)は北海道(札幌・道央・道南・道東・道北)を中心に事業を展開しております。2001年設立以降、外国人技能実習生を受け入れる監理団体として、「組合員は『海事協に加入してよかった』、実習生は『日本に来てよかった』と思える事業運営」を理念とし、組合員への真の貢献とは何か?を常に追求しながら、役職員が一丸となって受け入れ業務に従事しております。
また、2009年(平成21)には、国際研修協力機構(JITCO)より、北海道内で初めて「優良受入団体」として表彰されました。
充実の教育体制
海事協では、外国人技能実習生の日本語教育を行う講習施設及び、生活環境が整った寮を完備しています。語学教育の他、日本での生活指導も行っております。
安心のサポート体制
外国人技能実習生受け入れ後のサポート体制も整備しております。スタッフによる定期的なフォローや外国人技能実習生を取り巻く環境や業務について組合員様と情報共有を行っています。
外国人技能実習生受け入れ後の安心サポート体制
技能実習生向けフォローツール「海事協プレス」メルマガ配信
組合員向け情報ツール「海事協通信」発行
母国相談員による安心のアフターフォロー
産業医による雇入れ健康診断実施
顧問弁護士の労務相談